2009年10月29日木曜日

[海外ゲームニュース]いざ地獄へゆかん――『ダンテズ?インフェルノ(仮題)』最新映像をアップ

この地獄の門くぐる者、一切の希望を捨てよ エレクトロニック?アーツの新作アクションアドベンチャー『ダンテズ?インフェルノ(仮題)』。日本未発売のSFホラー『Dead Space』で宇宙ステーションに地獄を現出させたスタッフが本作で描くのは、ダンテの小説『神曲』の舞台である地獄。最新映像では圧倒的なスケール感で地獄の門の先の闇の世界が描かれており、人間が犯す罪によってわかれた9つの地獄をめぐるダンテの冒険は、かつてなくダークで豪快なものになりそうだ。なお、本作の日本での発売は未定。再生するにはプラグインが

2009年10月12日月曜日

“ダンシングウイッチ”の動画を先行公開『(PW)プロジェクトウィッチ』

藤真拓也氏、POP氏、天広直人氏の描き下ろしポスターも見逃すな ガンホー?ワークスより2009年7月23日発売予定のプレイステーション?ポータブル用ソフト『(PW)プロジェクトウィッチ』。本作は、3人の魔女っ娘たちを育てながら思い出を作るアドベンチャーゲームだが、本編以外の遊び要素も盛りだくさん。今回は、その中のひとつであるダンスシミュレーション“ダンシングウイッチ”の動画をどこよりも早く公開。さらに、藤真拓也氏、POP氏、天広直人氏による描き下ろしポスターも併せて掲載しちゃいます!

2009年10月9日金曜日

『エンジェル戦記』日本版オリジナルイラストが実装決定

台湾版イラストと日本版イラストが選択できる キューエンタテインメントが運営予定のオンラインRPG『エンジェル戦記』(プレイステーション3、PC用)で、日本版オリジナルイラストが実装されることが決定した。 イラストを描くのは19名のイラストレーター。まずはオープンβテスト開始時に竹浪秀行氏のアテナと、山口恭史氏のパンドラが実装され、その後、正式サービス開始時など、複数回に分けて実装される。そのほかのイラストレーターは、明貴美加氏、神志那弘志氏、吉松孝博氏、鷲尾直広氏(発表順)など。